「これは思い切った」「ユニで威嚇」讃岐の新ユニフォームは歌舞伎の隈取デザイン
カマタマーレ讃岐は11日、2026-27シーズンのユニフォームデザインが決定したことを発表した。
1stユニフォームはフィールドプレーヤーがサックスブルー、GKがレッド。香川県の琴平にある日本最古の歌舞伎座「旧金毘羅大芝居(金丸座)」から、歌舞伎役者の隈取をモチーフに、金刀比羅宮の海の神様「大物主神」をイメージしたデザインとなっている。
2ndユニフォームについては、フィールドプレーヤー・GKともに百年構想リーグでの「高灯籠」デザインのユニフォームを引き続き着用するという。
新1stユニフォームを公開したクラブ公式X(@kamatama_kouhou)には「これは思い切ったな」「斬新」「バチくそカッコええやん!」「イカつい」「斬新なデザイン! ユニで威嚇じゃ」「かぶいてやりましょうや!!」「派手にJ3を沸かせてやろうやないの!」などの声が寄せられた。
1stユニフォームはフィールドプレーヤーがサックスブルー、GKがレッド。香川県の琴平にある日本最古の歌舞伎座「旧金毘羅大芝居(金丸座)」から、歌舞伎役者の隈取をモチーフに、金刀比羅宮の海の神様「大物主神」をイメージしたデザインとなっている。
2ndユニフォームについては、フィールドプレーヤー・GKともに百年構想リーグでの「高灯籠」デザインのユニフォームを引き続き着用するという。
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— カマタマーレ讃岐 (@kamatama_kouhou) June 11, 2026
瀬戸内の海から
大海原へと漕ぎ出そう。
\#カマタマーレ讃岐#ALLFORSANUKI
2026/27シーズンのユニフォームデザインをお知らせします。
2026/27シーズンも引き続きデザインテーマを
香川県最大の観光地「こんぴらさん (金刀比羅宮)」に設定しました。… pic.twitter.com/GHAupvk1zm
