(C)2026 Disney Enterprises, Inc. Based on the “Winnie thePooh" works, by A.A. Milne and E.H. Shepard. All rights reserved

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デアゴスティーニ・ジャパンより、誕生からまもなく100周年を迎えるディズニーアニメーション『くまのプーさん』に登場するシーンを、ツリー型ドールズハウスで組み立てていくマガジンシリーズ、週刊『つくってあつめるプーさんと森の仲間たち』が、2026年1月6日(火)より全国書店(一部地域を除く)、及び当社ホームページにて発売される。

>>>ツリー型ドールハウス細部デザインまでチェック!(写真17点)

『くまのプーさん』はA.A.ミルンの児童小説。クマのぬいぐるみのプーと、人間の少年クリストファー・ロビン、そして森の仲間たちとの日常が描かれる。
1960年代にディズニーによってアニメ映画化され、さらに大きな知名度を得た。

その愛らしいしぐさや表情で世界中の人を魅了してやまない「くまのプーさん」。このたびの週刊『つくってあつめるプーさんと森の仲間たち』では、1977年に公開された長編アニメーション映画『くまのプーさん/完全保存版』、2000年公開の『ティガー・ムービー/プーさんの贈りもの』から選りすぐりの14シーンを忠実に再現。プー、ピグレット、ティガーをはじめとする100エーカーの森の仲間たちが繰り広げる心温まる冒険を、シリーズに付属するフィギュアとパーツで組み立てる仕様となっている。

ツリー型のドールズハウスは、地下と1〜5階の全6フロアで構成されており、回転式のステージにフィギュアをセットして14の名シーンを再現。作って・動かして・飾って・楽しくコレクションできる。ミニチュアの組み立てだけでなく、フレームの外側に葉っぱを付けたり、外小屋を作ったり、さらにキャラクターが動く仕掛けも。組み立てははめ込み式で、必要な道具も付属するので、初心者でも簡単に組み立てることが可能だ。

そしてマガジンでは、各号に付属するパーツの組み立て方を詳しく解説。登場キャラクターや100エーカーの森の名所を取り上げるほか、映画のストーリーも紹介。『くまのプーさん』の世界をより深く楽しめる情報が掲載されている。

また、創刊号から第16号までの購読で、プーさんの世界観をさらに楽しめるブック型収納ボックスがプレゼントされる。

『くまのプーさん』の世界観を自分で組み立てる楽しみを味わってみては。

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