(C)江⼝夏実・講談社/出禁のモグラ製作委員会

写真拡大 (全3枚)

人気漫画『鬼灯の冷徹』の江口夏実による原作の、怪しくおかしく描き出す「人」と「霊」が交わる ”この世” の不可思議を描いたTVアニメ『出禁のモグラ』第7話の先行カット&あらすじが到着!

講談社『モーニング』にて連載中、江⼝夏実による⼤⼈気コミックが原作のTVアニメ『出禁のモグラ』より、第7話「結果しか見えない罠」あらすじ・先⾏カットが公開された。

『出禁のモグラ』は、『⻤灯の冷徹』の江⼝夏実による最新作で、『モーニング』で連載中。
「あの世から出禁をくらっているから死なない」と語る怪しい ”⾃称仙⼈” モグラ<百暗桃⼸⽊>と、彼と出会う者たちを取り巻く ”この世” の不可思議を怪しくおかしく描く怪奇×コメディ作品。

このたび、TVアニメ『出禁のモグラ』第7話「結果しか見えない罠」あらすじ・先行カットが到着。
第7話「結果しか見えない罠」は8月18日(月)にTOKYO MXにて 22時00分より、BS11にて24時00分より、サンテレビにて 24時30分より放送。また、Prime Videoにて8月17日(日)22時00分より地上波先行配信されるほか、その他配信サービスでも8月21日(木)22時00分より順次配信。

<第7話「結果しか見えない罠」>
子の「先の未来を予測する目」に依存していた主婦・咲良子は、梗史郎の除霊と、意外な ”霊” の手を借りて鬱憤をさらけ出し、ようやく迷いから吹っ切れる事ができた。とある日、祭りに関する課題の題材に迷う真木に、八重子は地元の「人魚祭り」を調べることを提案。その理由には、モグラの過去に関わりのある、とある人物を訪れるという目的もあり…。

☆第7話先行カットをすべて見る(写真9点)>>>

(C)江⼝夏実・講談社/出禁のモグラ製作委員会