バカリズム&芳根京子が“ずっと好きだった”「サッポロ一番」のCMに
今回のCMは、実生活においても「サッポロ一番」を愛してやまない人たちに出演してもらい、作って・食べるリアルなひとコマを、斉藤和義の名曲「ずっと好きだった」に乗せて届けるシリーズ。
「サッポロ一番ずっと好きだったんだぜ。バカリズムさん みそラーメン篇」は、仕事部屋で、大好きな「サッポロ一番 みそラーメン」の袋を持ちながら、「ずっと好きだったんだぜ〜」と歌うバカリズム。「2個食いします!」といつものように麺を2個、卵も2個で水は少なめ。「だいぶ濃いんじゃないのと思うでしょう? これがいいんですよ」とご満悦だ。書斎の机に鍋を持ってきて、思わず「うわ〜(笑)、うんまそ〜(笑)」と、アツアツの麺に食らいついてすすりまくる。「ほんっとに好き! この世で一番うまい! マジで」と、“サッポロ一番 みそラーメン愛”溢れる内容だ。
一方、「サッポロ一番ずっと好きだったんだぜ。芳根京子さん 塩らーめん篇」は、キッチンで、大好きな「サッポロ一番 塩らーめん」の袋を片手に「ずっと好きだったんだぜ〜」と歌う芳根。「先にごまを入れます!」と器にごまを投入、その器に「いけ〜!」と一気に注がれる茹で上がりの美味しそうな麺。「ん〜いい香り!」と、湧き上がるごまの風味に悶絶する。仕上げに、白髪ネギと、太めのメンマをのせて、おいしそうに、熱そうに、愛情たっぷりにすする芳根の「う〜ん!」と幸せを噛みしめる至福の表情にも注目だ。
