「大袈裟だ」いったい何が? 久保建英が“完敗後”に敵選手と口論。相手はまさかの…
試合終了のホイッスルが鳴ると、孤軍奮闘していた久保が敵の選手と口論を始めた。相手はなんと、元ソシエダで、かつて共闘した左SBのディエゴ・リコだった。
マッチアップしていた2人に何があったのか?
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ソシエダの地元紙『Noticias de Gipuzkoa』は、久保が試合後のインタビューの中で、「試合終了間際の接触で、大袈裟だったとしてディエゴ・リコを批判した」と伝えている。
後半アディショナルタイムに、久保が後方からリコのチャージを受けた際、振り払った右手が当たったとして、相手が顔を押さえて倒れたシーンがあった。この場面が不満だったようだ。
構成●サッカーダイジェストWeb編集部

