「クボを連れて来たい」久保建英の電撃移籍をアーセナル選手も歓迎と現地報道「説得に取り組んでいる」
なかでも、本命と現地メディアが報じているのが、冨安健洋が所属するアーセナルだ。昨夏に、ソシエダからそのイングランドの名門に加入したスペイン代表MFミケル・メリーノは、元同僚の加入を歓迎しているようだ。
スペインメディア『Gol Digital』は、「ミケル・メリーノはクボをアーセナルに連れて来たいと考えている」と報じている。
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また、『EL NACIONAL.CAT』も、「アーセナルはすでにクボの説得に取り組んでおり、メリーノを仲介者として使っている」と伝えた。
アーセナルには、他にも主将のマーティン・ウーデゴー、DFキーラン・ティアニー、そしてミケル・アルテタ監督と“元ソシエダ”が少なくない。そこに日本代表MFが、果たして加わるのか。
構成●サッカーダイジェストWeb編集部
