坂口健太郎、母と毎日連絡を取る“家族思い”の素顔。反抗していた父にも初任給でご馳走
3月18日(木)の『徹子の部屋』は、坂口健太郎が初登場する。

出演作が絶えない人気の若手俳優。2016年放送の朝ドラ『とと姉ちゃん』では、植物学者を目指す学生役を演じ人気に拍車がかかった。
人気ファッション誌の看板モデルとして活躍していたこともあり、183cmと長身。学生時代にはバレーボール部のキャプテンを務めていたこともある。

いちばんのファンである母とは、仕事が忙しくても毎日のように連絡を取り合っているという。最近の癒しは2歳の“甥っ子”で、成長がとても楽しみだと笑顔を浮かべる。
そんな家族への思いにあふれる坂口が、父との関係について口を開く。
かつては反抗期などもあり、積極的に時間を共にしてこなかったという父。しかし、芸能活動を始めた頃から自然と親密になり、頻繁に2人で食事や買い物に出かけるほどの仲になった。
初任給では父に食事をご馳走。そのときの意外な反応とは? また、父からもらった“言葉”で大切にしているものがあるという。
