ニューストップ > IT 経済ニュース > ITビジネスニュース > Wi-Fiとセンサーでトイレの空席を確認する新サービス Wi-Fiとセンサーでトイレの空席を確認する新サービス Wi-Fiとセンサーでトイレの空席を確認する新サービス 2018年10月7日 7時0分 ニュースイッチ リンクをコピーする みんなの感想は? 写真拡大 NTT東日本とバカン(東京都千代田区)は、オフィスビル「新橋M―スクエア・ブライト」(同港区)でIoT(モノのインターネット)を活用してトイレの空席状況をスマートフォンやパソコンへ一覧表示するサービスを月内に始める。 バカンのトイレ空席情報検索基盤「スローン」を用い、館内Wi―Fi(ワイファイ)と各個室に設置したセンサーでトイレの空席状況をリアルタイムに把握・配信する。 同サービスで蓄積した利用データを分析することで、個室の利用状況などに応じて男女トイレ間の間仕切りを変更できるようにする。 リンクをコピーする みんなの感想は? 外部サイト 【今週のリケジョ小町】口紅の開発で米国との懸け橋に キャッシュレス社会は屋台から!?“後進国・日本”の巻き返し SDGs実現にブロックチェーン、国連で活用の動きが活発化