by ライブドアニュース編集部
ざっくり言うと
- 西日本最高峰の石鎚山で、入山協力金の徴収制度の検討が進んでいる
- 登山道やトイレの維持管理費として、4市町村が年間計2000万円超を支出する現状に
- 愛媛・高知の4市町村が協議し、2028年秋頃の徴収開始を目指しているとのこと
