スペイン代表は現地7月19日、北中米ワールドカップの決勝でアルゼンチン代表と対戦した。圧倒的に攻め立てるもなかなか得点を奪えず、スコアレスのまま延長戦に突入。そして106分に均衡を破る。決めたのはフェラン・トーレスだ。ニコ・ウィリアムスの左からの折り返しに反応し、豪快な左足のダイレクトシュートをゴールに突き刺した。26歳FWによる値千金の一発に、SNS上では「崩しエグイ」「うまいな」「シュート技術がす