北海道旭川市で女子高校生を橋から転落させ、殺害したなどの罪に問われている女の裁判は被告人質問が行われ、女は「殺意があったと言われるのも当然だと思う」と述べました。(山岡記者)「1時間以上続いた内田被告の被告人質問。時折質問に対し言葉が詰まり、何十秒も無言が続く場面も見られました」初公判で「殺意はなかった」と殺人などの罪を否認している内田梨瑚被告。しかし、6月3日の被告人質問ではー(内田被告)