毎日のUVケアに新提案! RE:ERTH「Radiance Defense」

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RE:ERTHの日焼け止め美容液とサプリを学会ブースで展示SPF50+の5層プロテクション処方で肌環境をケア無色カロテノイド配合で内側からの美容習慣を提案

 

ベリタスは、2026年8月1日と2日に宮城県仙台市で開催される「第44回 日本美容皮膚科学会総会・学術大会」に出展します。

会場では、日焼け止め美容液「Radiance Defense」と美容サプリメント「PHYTOBRIGHT-MD」を展示します。

両製品のテクスチャー体験や成分設計、医療機関での提案方法も案内します。

 

RE:ERTH「Radiance Defense」

 

 

商品:Radiance Defense(ラディアンス・ディフェンス)SPF50+/PA++++内容量:50mL希望小売価格:6,500円(税込)医療機関取扱い品

 

UVA・UVBに加え、近赤外線やブルーライト、DAMPsにも着目した5層プロテクション処方を採用しています。

ビルベリー葉エキスやイザヨイバラエキス、カルノシンのほか、ヒアルロン酸Naや水溶性コラーゲンなどの植物由来美容成分も配合しています。

軽やかに伸びて白浮きしにくく、化粧下地としても使えるテクスチャーで、顔だけでなく首やデコルテ、ボディにも使いやすい設計です。

 

美容サプリメント「PHYTOBRIGHT-MD」

 

 

商品:PHYTOBRIGHT-MD(ファイトブライト・エムディ)1日2粒あたりフィトエン・フィトフルエン7〜10mg、総カロテノイド10〜13mg配合60カプセル、約30日分希望小売価格:16,200円(税込)医療機関取扱い品

 

トマト由来の無色カロテノイドであるフィトエン・フィトフルエンを中心に配合しています。

桜の花エキスや春ウコン由来成分、L-シスチンも組み合わせ、植物由来原料を中心とした設計です。

日本国内のGMP準拠工場で製造されており、外用ケアとは異なるインナーケアの選択肢になります。

 

学会展示について

 

会場のブースでは、Radiance Defenseのテクスチャー体験や、PHYTOBRIGHT-MDの原料・成分設計を案内します。

医療機関での患者への提案方法やスタッフ向け研修資料、取扱条件・導入相談にも対応します。

 

学会名:第44回 日本美容皮膚科学会総会・学術大会会期:2026年8月1日(土)・2日(日)会場:江陽グランドホテル4階 翡翠の間ブース番号:K-40展示製品:Radiance Defense、PHYTOBRIGHT-MD

 

外用とインナーケアという異なる特徴を持つ2製品を通じて、日々の光環境を見据えたホームケアを検討できます。

 

会場で実際にテクスチャーを試しながら、自分に合ったUVケアの選択肢を見つけられます。

RE:ERTH「Radiance Defense」&「PHYTOBRIGHT-MD」の紹介でした。

 

よくある質問

 

Radiance Defenseはどんな場面で使えますか?

 

化粧下地としても使えるテクスチャーで、顔だけでなく首やデコルテ、ボディにも使いやすい設計になっています。

 

PHYTOBRIGHT-MDはどこの工場で製造されていますか?

 

日本国内のGMP準拠工場で製造されており、60カプセルで約30日分の内容量です。

 

学会ではどのような案内が受けられますか?

 

Radiance Defenseのテクスチャー体験や成分設計の説明、医療機関での提案方法やスタッフ向け研修資料の案内が受けられます。

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