スポニチ

写真拡大

 実業家・西村博之(ひろゆき)氏(49)が4日に自身のX(旧ツイッター)を更新。実業家・堀江貴文氏(53)から“果たし状”を叩き付けられた件について言及した。

 堀江は3日に配信されたYouTube経営エンタメ番組「REAL VALUE」に出演し、格闘技大会「BreakingDown(ブレイキングダウン)」への参戦に意欲を示す場面があった。そこで「ずっと前から言ってるじゃん。ひろゆきとだったらやるよ、2分2ラウンドで」と宣言し、スタジオを沸かせていた。

 これを受けて、ひろゆき氏は「堀江さんって、ベタ足の立ちまわりしか出来ないのに、なんで勝てる気で居るんだろう。。。?」と挑発。

 また、堀江氏のミット打ちの動画の感想をユーザーから求められると「足を全く動かさないで、腕を振ってても、人間相手では当たらないかと、、、」とコメントしていた。なお、ひろゆき氏は大学時代にキックボクシングの経験があると明かしている。