岡田圭右、55年前の日産“高級セダン”に大興奮 待望のマニュアル車、購入なるか
【写真168枚】1回も車検受けず52年間倉庫に眠ってた『ハコスカ GT-R』内外装全部見せ<ほか『Nostalgic 2days 2026』の様子>
今年で17回目の開催となった同イベントには、大手自動車メーカーから旧車専門店などおよそ180社が約280台の旧車を出展。その来場者数は2日間で4万5000人以上にのぼるといいます。おぎやはぎは「“トヨタ700”そんなんあった?」「何これ〜!すごい!どういうこと?」と、今ではめったに出回らないレアな国産旧車の数々に終始大興奮する。
イベントに登場した前期モデルの特徴が紹介されると、随所にちりばめられた“鶴のマーク”の秘密が明かされ、おぎやはぎの二人も興味津々。さらに車内に乗り込んだ一同は、シートの柔らかさに驚き大はしゃぎするなど、当時のデザインを堪能する。昨年も同番組でイベントを訪れた際「旧車のかわいさというか、雰囲気が今のクルマと違うので、欲しい気持ちがだんだん出てきましたよ」と告白していた岡田にとって、待望のマニュアル車だが、果たして購入なるか。