ニューストップ > IT 経済ニュース > ガジェットニュース > ビックカメラ、輪島市の仮設住宅全18戸で使用する家電製品を提供 令和6年能登半島地震 ビックカメラ 家電 ビックカメラ、輪島市の仮設住宅全18戸で使用する家電製品を提供 ビッカメ 被災地に家電を提供 2024年2月7日 17時0分 BCN+R リンクをコピーする みんなの感想は? 写真拡大 ビックカメラグループのビックカメラ、コジマ、ソフマップは、令和6年能登半島地震によって大きな被害を受けた石川県への支援として、仮設住宅で使用する家電製品(冷蔵庫、洗濯機、テレビ)を提供し、2月3日に入居が開始された輪島市の18戸すべてへの設置を行う。●輪島市と珠洲市の仮設住宅にも1000万円相当の家電製品 輪島市における18戸の仮設住宅への家電製品の提供に加えて、輪島市と珠洲市にて順序入居が開始される仮設住宅に、計1000万円相当の家電製品を提供する。また今後も、行政機関や自治体と連携しつつ、必要な支援を継続的に行っていく。 リンクをコピーする みんなの感想は? 外部サイト 海鮮居酒屋「俺の魚を食ってみろ!!」、能登半島地震復興支援の特別メニューを提供 ローソンが価格据え置きで重さ約47%増の19商品を発売、1品1円を災害義援金に アイリスオーヤマ、能登半島地震の被災地向けに「低温製法米のおいしいごはん」を3万食