“全身カビのタトゥー”予定の元NMBにかまいたち濱家「最悪やん!」
番組はこの日、体中にタトゥーを入れた人たちが集結し、己のタトゥー人生を語り尽くす「アングラ座談会」を実施。元HKT48でタレントの村重杏奈と共に、タトゥーを愛する人たちに迫った。
そんな木下は、NMB48時代から奇抜な髪色や「体操服でオーディションを受ける」など破天荒な行動で“異端児”として話題に。グループ卒業後もとどまることを知らず、喉に入れた大きなタトゥーが注目を集めた。
このタトゥーについては「誰にも言わずにタトゥーを入れた。家族はテレビで見て知ったみたい」と飄々と説明。さらに、手の甲に入っている抽象画のようなタトゥーについて、かまいたち・山内健司は「それ何の柄?」と問いかけると、「血管とカビ」と衝撃の回答。「ジワジワと意味のない柄で埋め尽くしたい。どんどん侵食していって、全身がカビだらけになる予定」と込められた想いを説明すると、濱家は「最悪やん!」と悲鳴を上げた。
そのほか、マイベストタトゥーについては、右胸にある「“みぎおっぱい”と赤字で書いたタトゥー」と発表すると、NMB48を兼任し、木下と共に活動していた村重は開いた口が塞がらない様子だった。

