ニューストップ > スポーツニュース > サッカーニュース > 「どの角度から見ても面白い」オランダ戦での一幕に脚光 北中米ワールドカップ 伊東純也 小川航基 森保一 鎌田大地 奇跡 ワールドカップ オランダ代表 ZONE FOOTBALL ZONE 「どの角度から見ても面白い」オランダ戦での一幕に脚光 2026年6月18日 13時50分 リンクをコピーする オランダ戦でのワンシーンに脚光森保一監督率いる日本代表は現地時間6月14日、北中米ワールドカップ(W杯)の初戦でオランダ代表と対戦し、2-2で引き分けた。この試合の試合終盤を捉えた1枚の写真が「どの角度から見ても面白い」「奇跡の1枚」など注目を集めている。注目を集めたのは後半43分に決まった決勝ゴールの直前シーン。MF伊東純也が右サイドのコーナーキックをゴール前に蹴り込み、FW小川航基がヘディングでシュート 記事を読む 関連の最新ニュース 北中米ワールドカップ 記事時間 07/11 10:34 ノルウェーの怪物・ハーランド 中国での人気が急上昇「SNSで大旋風」 記事時間 07/11 07:45 ブラジル代表FWヴィニシウス、W杯敗退を謝った「言葉では言い表せない…」 記事時間 07/11 07:55 王者・アルゼンチンに挑むスイス代表、主力選手が欠場か 北中米W杯