オランダ戦でのワンシーンに脚光森保一監督率いる日本代表は現地時間6月14日、北中米ワールドカップ(W杯)の初戦でオランダ代表と対戦し、2-2で引き分けた。この試合の試合終盤を捉えた1枚の写真が「どの角度から見ても面白い」「奇跡の1枚」など注目を集めている。注目を集めたのは後半43分に決まった決勝ゴールの直前シーン。MF伊東純也が右サイドのコーナーキックをゴール前に蹴り込み、FW小川航基がヘディングでシュート