「第107回全国高等学校野球選手権大会」出場をかけて地方大会の熱戦が繰り広げられる中、7月25日は島根大会の決勝が行われ、開星高校が8年ぶり11回目の甲子園出場の切符を掴んだ。【写真】赤ふんどしで水行!“任侠”すぎる開星高校・野々村監督開星高校と決勝を争ったのは、創部以来初の決勝進出ということでも注目されていた進学校・松江南高校。開星高校は26対2で勝利し、優勝インタビューに応じた野々村直通監督は「子どもた