自覚症状がないまま大腸がん「余命2年半」の診断 50代男性の闘病記

by ライブドアニュース編集部

ざっくり言うと

  • 2年前の冬、何の自覚症状もないまま大腸がんと診断された50代ライター
  • 「余命2年半」「手術はできない」と宣告され、化学療法のみを受けることに
  • 主治医からは完治はありえないと言われ、自問自答を繰り返したという

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