サステナブル冷凍自動販売機「東北うまいもの食堂」は、社会課題であるフードロスの削減と、カーボンニュートラルへの取り組みとして、東北電力株式会社と株式会社かね久が設置・展開している自販機だ。非対面型の販売手法は、新型コロナウイルスの影響による非接触ニーズに応じて、注目が高まっていることより、東北電力と「インフラ事業の業務効率化および地域課題解決の取り組みに関する連携協定」を締結している東日本電信電話