タマタマ見えてしまった動物の睾丸の画像

たぬきの置物を見て、風も無いのにぶらぶらするこの大きさは、いったい生物学的になぜ必要なのだろうと不思議に思ったことはありませんか。
一夫多妻制や乱婚など、オスとメスの関係が乱れてるほど大きくなる傾向にあるそうです。当然といえば当然といったところでしょうか。(でもたぬきって乱れてるのかなあ…)
また、動物の睾丸は、精の付く料理として珍重されますが、栄養学的には単なる肉類としての栄養しかないそうです。
それらの話とはまったく関係無いですが、たまたま見えてしまった動物の睾丸画像9枚、不快に思われない方はご覧ください。

ネズミといえどバカにできません。ねずみ算式に増えるというだけあって、比率的にかなり大きいようです。

サルが身つくろい合うのは、毛だけではなかったようです。

すごく立派です。

ブタがこんなに見事だったとは知りませんでした。

木の冷たさがいいんです。放熱の必要があるため体の外部に出ているわけで、理にかなっています。

体の割合からすると、ナンバー1ではないでしょうか

これをぶら下げてパカパカ走るのって、痛くないんですかね…。

「何だろうコレ」

生き物として大変そうです。よほどの放熱が必要なんでしょうか。
