タマタマ見えてしまった動物の睾丸画像TOP

たぬきの置物を見て、風も無いのにぶらぶらするこの大きさは、いったい生物学的になぜ必要なのだろうと不思議に思ったことはありませんか。

一夫多妻制や乱婚など、オスとメスの関係が乱れてるほど大きくなる傾向にあるそうです。当然といえば当然といったところでしょうか。(でもたぬきって乱れてるのかなあ…)

また、動物の睾丸は、精の付く料理として珍重されますが、栄養学的には単なる肉類としての栄養しかないそうです。

それらの話とはまったく関係無いですが、たまたま見えてしまった動物の睾丸画像9枚、不快に思われない方はご覧ください。

タマタマ見えてしまった動物の睾丸画像01

ネズミといえどバカにできません。ねずみ算式に増えるというだけあって、比率的にかなり大きいようです。

タマタマ見えてしまった動物の睾丸画像02

サルが身つくろい合うのは、毛だけではなかったようです。

タマタマ見えてしまった動物の睾丸画像03

すごく立派です。

タマタマ見えてしまった動物の睾丸画像05

ブタがこんなに見事だったとは知りませんでした。

タマタマ見えてしまった動物の睾丸画像06

木の冷たさがいいんです。放熱の必要があるため体の外部に出ているわけで、理にかなっています。

タマタマ見えてしまった動物の睾丸画像07

体の割合からすると、ナンバー1ではないでしょうか

タマタマ見えてしまった動物の睾丸画像08

これをぶら下げてパカパカ走るのって、痛くないんですかね…。

タマタマ見えてしまった動物の睾丸画像09

「何だろうコレ」

タマタマ見えてしまった動物の睾丸画像10

生き物として大変そうです。よほどの放熱が必要なんでしょうか。

Balls to that!より

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