この記事は以下の動画を基に、動画投稿者の承諾を得た上で、AIライターが執筆しております

再開発が進む立石の街を歩きながら、昼から4軒(+出戻り1軒)のハシゴ酒を楽しみました!

平日13時過ぎ、まずは仲見世商店街の老舗もつ焼き酒場へ。1時間20分並んで入店し、カシラ・タン生を名物の梅割りで。煮込みやお新香もつまみつつ梅割りを2杯+半分で〆。続いて北口へ移動し、こだわりの酒と創作おつまみが揃う酒場へ。イワシのポテサラ巻きりんごソースやトリュフソースのスクランブルエッグなど個性的な料理に舌鼓。3軒目は住宅街に静かに佇む家族経営の老舗酒場。上刺身盛り合わせは1400円で東京とは思えないクオリティとボリューム。4軒目はおでんと燗酒の名店。アサヒマルエフで乾杯し、出汁しみしみの大根と名物のトマトのおでんをいただきます。天穏の生もと純米を熱燗で合わせれば最高の組み合わせ。

もつ焼きの老舗から創作おつまみの酒場、住宅街の刺身の名店、おでんと燗酒、そして出戻りのナチュールワインまで、立石の魅力を詰め込んだ1日になりました!仲見世商店街は2027年度から再開発が始まると言われており、この景色が見られるのもあとわずか。立石に行こうと思っている方はぜひ参考にしてみてください!

チャンネル情報

温泉、旅館、美味しいもの、お酒が大好きで年に数回各地を旅しており、おすすめしたい宿や居酒屋を中心に動画にしてお届けしています。だいたい月2〜4本ペースで更新しています。みなさまの楽しい旅の参考に少しでもなれれば幸いです!