大阪の春の風物詩「造幣局 桜の通り抜け」始まる 140品種331本
造幣局(大阪市北区)で4月9日、恒例行事「造幣局 桜の通り抜け」が始まった。
桜の通り抜けは、1883(明治16)年に始まった大阪の春の風物詩。造幣局構内の旧淀川沿い、全長約560メートルの通路で、今年は140品種331本の桜を楽しめる。
開催時間は10時~19時15分(土曜・日曜は9時~)。入場には専用サイトからの事前申し込みが必要。4月15日まで。
桜の通り抜けは、1883(明治16)年に始まった大阪の春の風物詩。造幣局構内の旧淀川沿い、全長約560メートルの通路で、今年は140品種331本の桜を楽しめる。
開催時間は10時~19時15分(土曜・日曜は9時~)。入場には専用サイトからの事前申し込みが必要。4月15日まで。
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