世の中のデジタル化が加速する中、社会のあちこちで「プログラマーが足りない」という悲鳴が聞こえてくる。そんな中、未経験からでもプログラマー業界へ飛び込もうと意気込む人が増えている。一体、どれぐらいの時間を勉強に費やせば、仕事がもらえるレベルになれるのか。プログラミングスクール「RUNTEQ(ランテック)」を運営するスタートアップテクノロジー代表の菊本久寿さんに話を聞いた。(取材・文:キャリコネニュース編集