【学術論文発表済】千葉県旭市のバザルト(R)ボディケアが40代の頭痛・肩こり・冷えに変化。子宮筋腫摘出後の不調を抱えた女性が2ヶ月の継続ケアで体の巡りを取り戻した最新症例を公開
この度、千葉県旭市のサロン『Healing Salon Torus』より、そのエビデンスを実証する症例が報告されました。
対象となったのは、デスクワーク中心の生活を送る40代後半の女性です。肩まわりの左右差と慢性的な肩の痛み、疲労が蓄積すると頻繁に頭痛が起きて寝込むことに長年悩まれていました。また子宮筋腫摘出後から足のむくみや冷え、便秘(週2回出れば良い方)、前傾姿勢、肌のくすみなど、複合的な不調を抱えた状態でご来店されました。
同サロンでは、全身ボディトリートメントをメインに、状態に合わせてフェイシャルやヘッドスパを組み合わせた複合プログラムを設計。2週間に1回のペースで2ヶ月継続したところ、体の巡りが整いはじめ、さまざまな変化が確認されました。
姿勢の改善、頭痛で寝込むことがなくなる、毎日のお通じの定着、足先の冷え・むくみの緩和、肩まわりの左右差と痛みの軽減。さらに体の巡りが整うにつれ、顔色や肌質の変化もお客様自身が実感されるようになりました。
お客様は「ずっと気持ちよく寝ているだけで、こんなに体が変化すると思わなかった」「娘から肌がつやつやして顔色がいいと言われた」「体がこんなに軽くなったのはいつぶりだろう」と語っています。
※効果には個人差があります。
バザルト(R)トリートメントは、感覚的なリラクゼーションに留まらず、論文に裏打ちされた理論で体の土台から整える、再現性の高いウェルネスメニューです。
■症例提供サロン:Healing Salon Torus(千葉県旭市)
URL:https://www.saga-torus.com/
【画像 https://www.dreamnews.jp/press/346707/images/bodyimage1】
【画像 https://www.dreamnews.jp/press/346707/images/bodyimage2】
「ハンドだけでは届かない深い不調に、バザルト(R)は確かに応えてくれた。」
千葉県旭市の『Healing Salon Torus』オーナー・山口氏は、長年オールハンドのスパサロンで施術に携わってきました。しかし年々、ハンドケアだけでは対応しきれない複合的な深い不調を抱えるお客様が増えていると感じていた頃、婦人科医推奨の技術としてバザルト(R)ストーンと出会い、自身が体験してその変化と体感に感動。「絶対に取り入れたい、伝えたい」という確信のもと導入を決意しました。
