吉沢亮、大先輩を前に震え止まらず「僕に向かって全員跪いていて」 『キングダム』の撮影裏語る
【写真】新鮮!髪がくるくるな吉沢亮
吉沢は主人公・信の親友である漂と、後の秦の始皇帝となる若き国王・エイ政の2役を演じる。共に登壇していた坂口憲二が「すごい緊張感の中で王が正面にドーンと座っていたので、ドキドキしながらやってました」と吉沢の王室シーンについて回顧。
吉沢は「とんでもない景色でしたよ、大先輩が僕に向かって全員跪いていて。震えが止まらなかったです」と振り返った。緊張感が漂う王室シーンの撮影は「大先輩がいらっしゃる中で一番偉そうにしなきゃいけない人間なので。でも皆さまから刺激をいただいて、日々成長させてもらっています」と撮影裏を語った。
