ぷりぷり食感がたまらない♪「タコ」を使ったおすすめレシピ7選
「タコ」を使った絶品ごはん&おつまみレシピ7選
ふっくらたこ飯

出典:https://www.instagram.com
おいしいタコが手に入ったら、まずは「たこ飯」にしていただきましょう! タコはごはんと一緒に炊き込むことで、鶏肉のような柔らかな食感になります。
ふっくらたこ飯|Instagram(@iharayumiko)ナッコプセ
いま流行りの「ナッコプセ」も自宅で作れますよ。ナッコプセはタコ、ホルモン、エビを甘辛いタレで煮込んだ、韓国・釜山発祥の鍋のこと。
@puni_sakana_gohanさんのレシピは15分で手軽に、本格的な韓国の味わいが楽しめます! コクと旨みが凝縮された甘辛ダレが具材に絡み、やみつきになるおいしさです。お好みの辛さに調整して、本場風の鍋を楽しみましょう♪
ナッコプセ|Instagram(@puni_sakana_gohan)大葉とにんにくの無限タコ
切って和えるだけの、たった10分で完成するお店級のおつまみレシピをご紹介します。ひと口サイズのタコに、たっぷりの大葉とにんにく、オリーブオイルが絡み、ビールが止まらなくなる味わい!
レシピを考案した@mini_otsumamiさん夫婦も、何度もリピートしているそう♪ お好みで黒胡椒や粉チーズをかければ、さらに風味がアップしますよ。今夜の晩酌のお供に、ぜひ作ってみてください。
大葉とにんにくの無限タコ|Instagram(@mini_otsumami)タコの唐揚げ

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居酒屋の定番おつまみ「タコの唐揚げ」をおうちで作ってみませんか。材料は片栗粉と酒、塩胡椒と極めてシンプル! だからこそ、タコ本来の旨みが引き立ちます。
そのままはもちろん、レモンや七味マヨネーズをつけても絶品です。揚げると少し縮むので、大きめにカットしておくと食べ応えが出ておいしいですよ。今夜はお酒が止まらなくなるタコの唐揚げで乾杯しましょう♪
タコの唐揚げ|Instagram(@momo_stagram0628)タコの柔らか煮
料亭の味を再現した、本格的な「タコの柔らか煮」のレシピです。甘辛い味が中までしっかり染み込んだタコは、ご飯のお供にもお酒のおつまみにもぴったり♪ タコは大ぶりにカットして、食べ応えをアップさせましょう。
弱火でじっくり煮込み、最後にみりんで照りを出せば完成! ほっと安らぐ上品な和の味わいを、ぜひおうちで堪能してみてください。
タコの柔らか煮|Instagram(@onomegourmet100)旨辛たこキムチ
忙しい日でもラクラク作れる、包丁も火も不要な「旨辛たこキムチ」です。ぶつ切りにしたゆでダコとキムチを、コチュジャンとごま油で和えるだけで、あっという間におかずが完成!
スライスしたきゅうりも加えると、食感がプラスされてさらにおいしいですよ♪ 風味を足したいときは、ねぎや大葉を入れるのがおすすめです。あとひと品がほしいときや晩酌のお供にぜひ。
旨辛たこキムチ|Instagram(@toto_otsumami)たこじゃがガーリック
ホクホクのじゃがいもとぷりっとした食感のタコに、熱々のガーリックソースがじゅわっと染み込む「たこじゃがガーリック」。アンチョビの旨みと白だしのコクが後を引き、お酒が止まらなくなるおいしさです。
じゃがいもはレンジ加熱で、手軽に柔らかく調理できますよ。アンチョビがない場合はナンプラーやツナなどで魚介の旨みをプラスするのがおすすめです。具材と調味料を和えるだけの、簡単おつまみで乾杯しましょう♪
たこじゃがガーリック|Instagram(@ouchigohan.jp)
タコを主役にした食卓を楽しもう!
ぷりぷり食感と旨みが魅力のタコ。地域によっては半夏生の時期に食べられている、おいしい魚介です。主食やおかず、おつまみに至るまで幅広く活躍するタコを、新しい食べ方でいただいてみませんか。
今回ご紹介したレシピは、どれも手軽に作れるものばかり! ぜひおうちでタコを主役にした食卓を楽しんでくださいね。

