新企画で“timelesz猪俣ワールド”一色に…SNSで話題のゲームが難度アップでカムバック!<ニカゲーム>
二階堂高嗣(Kis-My-Ft2)、松井ケムリ(令和ロマン)、猪俣周杜(timelesz)が教育デスゲームに挑戦する『ニカゲーム』。
7月1日(水)深夜の同番組では、新企画「メロディ粘土デスゲーム」が放送される。

SNSで瞬く間に話題となった大人気企画「折り紙デスゲーム」が、今回は粘土を使った新企画「メロディ粘土デスゲーム」としてカムバック。
このゲームでは、出題者1人が音楽にのせて言葉だけで粘土のこね方を説明。解答者はその歌を頼りに、お題の作品を粘土で正しく作ればゲームクリアとなる。

これまでの「折り紙デスゲーム」では、指示どおりに折らないケムリや猪俣に二階堂が激怒する場面や、ゲスト出演した岡崎体育の詩的な説明を二階堂が見事に理解し“奇跡のシンパシー”が生まれるなど、数々の名場面が誕生。
今回は粘土になったことで難度がさらにアップ。どんな展開が待ち受けるのか?
◆さや香・新山のやる気が裏目に?
最初に出題者として挑戦するのは準レギュラーの座を虎視眈々と狙う新山(さや香)。
「爪痕を残したい」と意気込む新山だったが、曲の歌い出しでキーを間違える大失態。そのまま裏声で説明を続けるも、「キーのせいで説明が頭に全然入ってこない!」と猪俣がまさかの脱落宣言? 果たして、曲の最後に完成した作品とは?

後半は猪俣が出題者に挑戦。意外にも順調な滑り出しで、3人はテンポよく作品を完成させていく。
しかし、折り紙から粘土へと変わったことで、立体的な形やパーツの大きさまで正確に伝える必要があり、猪俣も途中からその難しさに大苦戦。
完成した即興ソングは、もはや暗号と呼ぶべき出来栄え。その難解さにケムリも思わず「怪文書じゃん」とツッコミを入れる。
猪俣本人も「謎解きだ。松丸さんを呼べば良かった」と苦笑し、スタジオはすっかり“猪俣ワールド”一色に。果たして3人は見事に正解し、ゲームクリアとなるのか。

