「サウジの凋落が止まらない」FIFAランクの“アジア勢トップ15”に意見様々「バーレーンは順位を5つも落としてる」「インドネシアはそんなに良く見えないけど」
森保一監督が率いる日本代表は15位で前回と変わらず。アジアサッカー連盟(AFC)の公式アカウントが、「日本がアジア勢トップの座を維持する一方、UAEとインドネシアが最新FIFAランキングで大きく躍進!」と綴り、アジアのトップ15のランキングを公開した。
【画像】森保Jが堂々の首位! FIFAランクのアジア勢トップ15
アジアにおける現在の勢力図に、SNS上では以下のような声があがった。
「サウジの凋落が止まらない。日本はトップ10入りを目ざしているようだ」
「日本とイランのポイントが全然違う」
「ランクアップに貢献してくれたアラブ・サウジに感謝」
「インドネシアはそんなに良く見えないけど」
「バーレーンは順位を5つも落としてる」
「バーレーンと中国は自力で沈むことを望んでいる」
サウジやバーレーンなど中東の実力国の低迷が注目された。
構成●サッカーダイジェストWeb編集部
