ニューストップ > IT 経済ニュース > 経済総合ニュース > "ほとんど価値のない持ち家"に監禁されて老いていく…橘玲… 失業 詐欺 トマ・ピケティ 消費税 作家 NISA 物価 市場 保険 部屋 読書 アメリカ プレジデントオンライン "ほとんど価値のない持ち家"に監禁されて老いていく…橘玲「働いても働いても貧乏になる日本の末路」 2026年7月11日 8時15分 リンクをコピーする インフレ、金利上昇と、この30年間日本人が経験してこなかった事態が急速に進んでいる。作家の橘玲さんは「日本は人手不足のため、失業率は低いが、物価の上昇に賃上げが追いつかず、実際の生活は苦しくなる一方だ。経済的なリスクに正しく対処しつつ、家計の富をどう守り、増やしていくか真剣に考えるべきだ」という――。(第3回/全4回)※本稿は、橘玲『プアジャパンインフレ世界を生き抜く資本戦略』(プレジデント社)の一 記事を読む