4日間にわたり行われたゴルフの全米オープン選手権。岡山市出身の渋野日向子選手と桑木志帆選手が、日本時間のけさ(8日)、最終日に臨みました。 首位と6打差・18位タイで最終日をスタートした渋野日向子選手。7連続パーで迎えた、8番のバーディーパット。きっちり沈め、この日初めてのバーディーを奪います。しかしその後は「悔しいラウンドだった」と、渋野選手。1アンダーで