コンパクトでも荷室が広くて便利なクルマというのはいくつもある。本記事では、2025年8月時点の現役モデルで荷室の使い勝手にキラッと光る何かを持った5台について、どのあたりがどうすごいかを紹介する。 【その1】クラストップレベルの390リットルの容量が確保したヤリスクロス トヨタヤリスクロス204万6000円〜323万4000円(税込) トヨタにはたくさんのSUVがあるが、一番の売れ筋が「ヤリスクロス」だ。手頃