『ALWAYS 三丁目の夕日'64』の舞台、夕日町三丁目の住民票を発行/[c]2012「ALWAYS 三丁目の夕日’64」製作委員会

写真拡大

『ALWAYS 三丁目の夕日』(05)、『ALWAYS 続・三丁目の夕日』(07)に続く、昭和の東京の下町を舞台にしたヒューマンドラマ第三弾『ALWAYS 三丁目の夕日’64』(2012年1月21日公開)。本作の舞台は昭和39年。高度経済成長期を迎えた世相を背景に、東京オリンピックや新幹線開通に沸くなか、東京・夕日町三丁目はいつものように、いつもの住民たちが和気あいあいと暮らしていた。小説家の茶川は、間もなく新しい家族を迎えようとしており、鈴木オートの則文も事業を軌道に乗せ、活気にあふれている夕日町三丁目。

【写真】職業は30種類を用意。何か出るかはお楽しみだ

そんな、夕日町三丁目の住民にあなたもなることができるという。Facebookやtwitterのアカウントから夕日町の住民票を発行することができるほか、上記のSNSアカウントがなくても住民票発行ができ、画像を保存することもできるという。職業は30種類状を用意されているが、何が出るかはお楽しみとなっている。このキャンペーンは12月27日(火)16時よりスタートする。【Movie Walker】

【関連記事】
『ALWAYS 三丁目の夕日’64』作品紹介&上映スケジュール
香取慎吾主演の3Dアニメ『friends』が韓国で拡大公開「チャン・グンソクに見てほしい」 (MovieWalker)
臨月の小雪、産休前最後の公の場で「妊婦役を疑似体験し、良い経験をさせてもらった」 (MovieWalker)
香取慎吾「監督に嫌われていると思ってた」と『friends』会見で長年の悩みを吐露 (MovieWalker)
吉永小百合「映画の力で被災地の方を癒すことができればと切に願っています」 (MovieWalker)