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 東京美容外科の統括院長で、グループ年商は「200億円」を超えるという医師・麻生泰氏が11日までに自身のX(旧ツイッター)を更新し、キャバクラ業界への批判について反論した。

 麻生氏は「医師や弁護士にならないなら大学行っても仕方ないと思うけどね〜マーチや関関同立出て、就職せずにキャバ嬢になってる子なんて沢山いるよ。大卒で初任給で月19万だからね。必要以上にキャバ嬢を叩く文化がわからないわ〜」と私見を展開する。

 「最大瞬間風速かもしれないけどサラリーマンの年収を一日で稼ぐ子がいるのは事実。良い大学行って良い会社に就職するってのはとっくの昔に終わったムーブですよ。学校じゃ教えてくれない」

 「芸能事務所に所属して恋愛禁止とか言われて安くこき使われるならキャバクラでトップキャバ嬢になった方がいいでしょう。子供達に見せるべきじゃないって言ってますけど、それならそれ以上稼げるかっこいい仕事が何か示してくれよって思いますけどね。Fラン大学の学費出すなら豊胸した方がいいわ」とつづっていた。