FRUITS ZIPPER鎮西寿々歌、クランクアップで涙 清水崇監督は現場における存在感を絶賛「アイドルだからなのかな?」
【全身ショット】美デコルテ全開…!ブラックドレスで魅了した鎮西寿々歌
鎮西は、本作で映画単独初主演、ホラー作品初挑戦。共演した向井怜衣が、初ホラー映画初出演で、本作のとある壮絶なシーンの撮影後にはほっとして泣いてしまったという話題から、清水崇監督が「おすずもクランクアップのときに泣いてたじゃん」と暴露した。
鎮西について、清水監督は「鎮西さんがいると現場が明るくなるんですよ。アイドルだからなのかな?それはすごいなと思います」と絶賛していた。
本作は、『呪怨』シリーズなどで知られる清水崇監督の最新作。学校の、誰もいない階段。その13段目。カセットテープに日付と名前を吹き込むと、名前を吹き込まれた人は死ぬ。若者の間でひそかに広がる“絶対にやってはいけない遊び”をきっかけに、心理カウンセラーの平瀬小春(鎮西)と妹・菜々美(星乃)が恐怖の連鎖に巻き込まれていく学園ホラーとなる。
舞台あいさつには、星乃あんな、大西利空、向井怜衣、小國舞羽、室はんなも参加した。
