ニューストップ > 国内ニュース > 社会ニュース > 三重県庁で私物USBメモリの使用禁止へ マルウェア検知で対策強化 三重県 USB セキュリティ マルウェア 東海テレビ 三重県庁で私物USBメモリの使用禁止へ マルウェア検知で対策強化 2026年7月9日 16時40分 リンクをコピーする 三重県庁で使う多数のUSBメモリから不正なソフトが見つかった問題で、これまで認めていた職員の私物を禁止します。三重県は県庁などで使う1万個以上のUSBメモリを調査し、37の部署の47個からコンピューターに不正な動作をさせる「マルウェア」が見つかりました。このうち14個は職員の私物で、これまでは上司の許可があれば私物の使用が許されていたということです。一見勝之知事:「運用ルールを徹底して 記事を読む