『おちたらおわり』“孔美子”篠田麻里子、不穏な行動→急展開 ネット騒然「逃げてー!!」「怖すぎ」(ネタバレあり)
【写真】孔美子(篠田麻里子)が幼い杏(宇澤亜美菜)に急接近『おちたらおわり』第2話より
本作はすえのぶけいこの同名コミックを実写化する“女たちのサバイバルサスペンス”。新築タワーマンションを舞台に、ママ友たちが繰り広げる嫉妬、裏切り、疑いが渦巻く予測不能のバトルを活写する。
孔美子は同じタワマンに暮らす心菜(風吹ケイ)に急接近。孔美子は心菜に“もっと女を楽しんでいい”とささやきかけ、大人びたメイクを施す。その後、心菜は露出度の高いウェアに身を包みジムへ。心菜の視線の先にいたのは、紗都(鈴木紗理奈)の夫で人気モデルの英治(清水海李)だった…。
そんな中、明日海はママ友たちと一緒に娘・杏(宇澤亜美菜)が通い始めた幼稚園の遠足に参加。そこに孔美子も娘の陽美妃(棚橋乃望)を連れてやってくる。
子どもたちは公園で自由な時間を過ごすものの杏は孤立。すると孔美子が杏に接触。孔美子は自分が明日海と昔からの友だちだと優しく語りかけると「杏ちゃんとも仲良くなりたいな」と笑顔を見せる。そして孔美子は「あっちに、楽しい遊び場があるの。行かない?」と杏を誘い出す。
孔美子が杏と手をつないで歩く様子や、行方のわからなくなった娘・杏を必死に探す明日海の姿が描かれて第2話が幕を下ろすと、ネット上には「逃げてー!!」「ドロ沼展開…」「ゾクゾクが止まらない…」「いやいや、怖すぎて無理ー!」「地獄すぎる」といった反響が寄せられていた。

