True Adaptive ANC 2.0を搭載!「Live Buds 4」「Live Beam 4」新登場

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ハーマンインターナショナル株式会社は、アメリカ・カリフォルニア発祥の世界最大級のオーディオブランドであり、日本においてワイヤレススピーカー8年連続販売台数No.1※1を誇る「JBL」から、装着感にこだわった2つのスタイルの完全ワイヤレスイヤホンとして、バッズ型デザインを採用した「Live Buds 4」と、独自のショートスティック型デザインを採用した「Live Beam 4」を2026年6月25日(木)より発売した。

なお、「Live Beam 4」は、JBLオンラインストア、JBL公式楽天市場店、JBL公式Yahoo!店およびAmazon JBL公式ストアにて限定発売となる。

■JBLの新世代完全ワイヤレスイヤホン
「Live Buds 4」および「Live Beam 4」は、音質やノイズキャンセリング性能、操作性に加え、装着感の向上に徹底的にこだわって開発された、JBLの新世代完全ワイヤレスイヤホン。使用シーンや耳の形状、好みに応じて選べる2つのスタイルを用意することで、より多くのユーザーに快適なリスニング体験を提供する。

「Live Buds 4」は、前モデルの設計思想を受け継ぎ、装着時の見た目の美しさと快適なフィット感を磨き上げたバッズ型デザインを採用。安定した装着感により密閉性が高まり、音質の向上はもちろん、ノイズキャンセリング性能を最大限に引き出す。

また「Live Beam 4」は、JBL独自のショートスティック型デザインの特徴である耳のトラガスやコンチャに過度に依存しない構造を踏襲。長時間使用でも圧迫感の少ない、自然で快適な装着感を実現している。

両モデルともに、ハイレゾ認証を取得した10mm径ダイナミックドライバーを搭載しているほか、LDAC対応により、より情報量豊かで解像感の高いJBLシグネチャーサウンドを実現。ノイズキャンセリング機能には、前モデルから進化した「True Adaptive Noise Cancelling 2.0」を採用。さらに、外部環境の変化に加え、装着状態や音漏れまでをリアルタイムで検知・補正することで、移動中や屋外でも常に最適なノイズ低減効果を発揮する。

操作性の面では、市場において高い評価を得ているJBL独自のスマート充電ケースに「SmartOS 3.0」を採用し、ディスプレイの大型化とUI/UXの刷新を実現した。また、音量調整や曲送り、ノイズキャンセリング設定などをスマートフォンを取り出すことなく直感的に操作できるほか、ケース背面ボタンやイヤホンのタッチ操作も細かくカスタマイズできる。さらに、6マイク構成とAI学習アルゴリズムを用いた「Perfect Calls 2.0」により、騒がしい環境でもクリアで自然な音声通話を可能にした。

装着感、音質、操作性、通話品質のすべてを高次元で進化させた「Live Buds 4」と「Live Beam 4」は、日常のあらゆるシーンに寄り添い、一人ひとりに最適なリスニング体験を提供するJBLの新たなスタンダードモデル。

■製品のポイント
・ハイレゾ認証10mm径ドライバーとLDAC対応によるJBLシグネチャーサウンド
・進化したリアルタイム補正機能付きノイズキャンセリング「True Adaptive Noise Cancelling 2.0」搭載
・ディスプレイの大型化と「SmartOS 3.0」採用で操作性が進化したスマート充電ケース
・合計6マイクとAIアルゴリズムによるクリアな通話品質を実現する「Perfect Calls 2.0」
・「Personi‑Fi 3.0」と独自の空間オーディオによるパーソナライズ音質調整
・Bluetooth 6.0のLEオーディオおよびAuracastTMに対応
・前モデルの設計思想を受け継ぎ、装着時の見た目の美しさと快適なフィット感を磨き上げたバッズ型「Live Buds 4」
・耳の形状に依存しにくく、自然で安定した装着感を追求したショートスティック型「Live Beam 4」

■製品外観
[Live Buds 4]