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 実業家・西村博之(ひろゆき)氏(49)が11日に自身のX(旧ツイッター)を更新。実業家・堀江貴文氏(53)から“果たし状”を叩き付けられた件について言及した。

 堀江は3日に配信された「REAL VALUE」に出演し、格闘技大会「BreakingDown(ブレイキングダウン)」への参戦に意欲を示す場面があった。そこで「ずっと前から言ってるじゃん。ひろゆきとだったらやるよ、2分2ラウンドで」と宣言し、スタジオを沸かせていた。これを受けて、ひろゆき氏は「堀江さんって、ベタ足の立ちまわりしか出来ないのに、なんで勝てる気で居るんだろう。。。?」と挑発していた。

 この件について「幻冬舎」の編集者・箕輪厚介氏はYouTubeチャンネル「ReHacQ−リハック−」にて「ひろゆきが勝つとか言われてるけど。ホリエモンは結構重量あって、毎日キックボクシングして骨太で、アイアンマンレースとかも完走する男だから強いと思うよ」と語っていた。

 ひろゆき氏は「毎日、ボクササイズしてる人は、ボクササイズしてる人なだけだよ」と挑発し「虎は、毎日トレーニングしてるから強いの?おいらは家に猛獣がいる生活をしてるよ」とつづっていた。