【東京・最新】人気の日本茶専門店13選|こだわり茶葉の煎茶やほうじ茶から、おしゃれな新感覚の日本茶ドリンクまで! 老舗の抹茶スイーツも
Shop.1
【浅草】和モダンな古民家で楽しむひととき/八十八 浅草
浅草駅から徒歩約5分、台東区立隅田公園のほど近くにある日本茶スタンド「八十八 浅草(はとや あさくさ)」。京都の名店「八十八良葉舎(はとやりょうようしゃ)」の2号店となり、東京への出店は初めてとのこと。古民家を改装した和風のたたずまいは、浅草の街の雰囲気にぴったりです。

「八十八 浅草」で驚くのは、注文ごとに抹茶を点ててもらえるところ! ラテの注文でも、茶碗と茶せんを使って目の前でお茶を点てる様子を見ることができます。
通常、スイーツに用いられる抹茶は二番茶やそれ以降のものが多いそうですが、「八十八 浅草」では風味が豊かな一番茶にこだわっているのだとか。素材にこだわるからこそ、抹茶そのもののおいしさを楽しめるのですね!

看板メニューで、SNSでも話題の「抹茶ラテ」は、宇治田原産の抹茶のオーソドックスな味が楽しめる「壱」800円と、城陽産の焙煎茶葉の香ばしさが楽しめる「弐」1300円の4種類から選ぶことができます。今回は「壱」をセレクトし、「泡抹茶」400円と「黒糖」50円をトッピング。
そして「浅草プリン」は、ここ浅草店でしか食べられない限定メニュー。抹茶プリンの上に抹茶のソースがかかっていて、これまた抹茶尽くし! 今回は「白玉」150円をトッピング。ひと口いただくと、白玉はもちもち! ほろ苦い抹茶ソースとプリンがマッチしていて、抹茶好きにはたまりません。
新緑のように美しい緑の「抹茶ラテ」を片手に、隅田川沿い散策や浅草観光をしてみてはいかがでしょうか?
■参考記事:日本茶スタンド「八十八 浅草」で浅草店限定スイーツや抹茶尽くしのドリンクを堪能!(配信日:2023.03.06)
Shop.2
【三軒茶屋】さまざまな交流が生まれる令和の“茶屋”/THREE

三軒茶屋駅から徒歩で約5分のところにある「THREE(すりー)」は、シーシャ(水タバコ)が楽しめるカフェ&バー。緑に囲まれ、木の温もりあふれる空間では、こだわりのお茶を使用したドリンクやスイーツに加え、オリジナルカクテル&オリジナルフレーバーのシーシャとのペアリングなどが楽しめます。

メニューは、お茶と関わりが深い三軒茶屋にちなんで、日本茶を使ったドリンクやスイーツが充実。なかでもおすすめは、福岡県八女市産の最上級の抹茶を使用した「Maccha Latte No.1」。できたての豊かな香りや味わいを楽しんでもらいたいとの思いから、注文ごとに目の前でお茶を点てています。甘さをつけることもできますが、まずはそのまま、抹茶のやわらかな苦み、深いうま味とまろやかなミルクのコクとの絶妙なバランスを楽しんで。
そのほか、クリームチーズで作る「抹茶バスクチーズケーキ」や、鹿児島県薩摩川内産の「雁が音(かりがね)ほうじ茶」を使用した「ほうじ茶ラテ」、濃抹茶ソースと楽しむとろっとなめらか食感の「抹茶プリン」もおすすめ!
どのメニューも1日を通して注文できるので、夜カフェとして利用したり、休日などに昼間からカクテルやシーシャを楽しんだりしてもOKですよ。
■参考記事:昼も夜も通いたい!三軒茶屋「THREE」で楽しむ抹茶ドリンク×スイーツ、カクテル×シーシャのペアリング(配信日:2024.01.04)
Shop.3
【表参道】抹茶を楽しむなら! 隠れ家カフェでお抹茶体験/宇治園

表参道駅から徒歩7分ほどの裏路地にある「裏参道ガーデン」は、“五感で楽しむ古きよき日本”をテーマに3つのお店が集まる和のフードコート。昭和22年(1947)に建てられた古民家をリノベーションした趣あるたたずまいは、まるで昭和にタイムスリップしたみたい!

「裏参道ガーデン」の一角にある「宇治園(うじえん)」は、明治2年(1869)、京都府山城町で創業した老舗お茶専門店が手がける和スイーツのお店。こちらでは、誰でも気軽に抹茶体験をすることができるんです!
抹茶が入った茶碗にお湯を注いで、茶せんを縦方向に動かしシャカシャカ点てると…緑色の繊細な泡に。抹茶を口に含むとふわりと奥深い香りに包まれて、ほっこりした気分になれます。セットのティラミスは、濃厚な宇治抹茶とマスカルポーネクリームが相性抜群!
抹茶体験と本格抹茶スイーツが楽しめる「宇治園」。表参道散策の合間に、ほっとひと息つきたい時におすすめです。
■参考記事:表参道で抹茶を楽しむなら!隠れ家カフェ「宇治園」で抹茶を点てる和体験にワクワク!(配信日:2018.06.03)
Shop.4
【御成門】“茶バリエ”が点てる「本気の抹茶ラテ」/CHAYA 1899 TOKYO

御成門駅から徒歩約6分の「ホテル1899東京」1階にある「CHAYA 1899 TOKYO(ちゃや いちはちきゅうきゅう とうきょう)」。目玉は、全国のお茶どころから厳選した上質な抹茶、ほうじ茶、和紅茶(国産紅茶)などを使った、日本茶専門店ならではの本格派ドリンクです。
一番の注目は「濃茶ラテ(温/冷)」。茶釜付きの専用カウンターで日本茶のプロ“茶バリエ”が注文ごとに1杯1杯、目の前で抹茶を茶せんで点てミルクに加えてくれます。抹茶の量は3〜6gまで1g単位で選べ、お店のおすすめは4g。よりずっしりした重厚感あふれる風味を楽しみたいなら6gをどうぞ。

日本茶ドリンクに合わせたいのは、抹茶の風味がしっかりと感じる「抹茶パン」300円〜や、お酒でしっとりと焼き上げた「酒茶ケーキ」400円、茶道でも使われる上質な宇治産抹茶をたっぷり濃く3.5%も使った「濃茶ジェラート」480円など。セットでドリンクを注文すれば、ドリンクが100円割引に!
ぜひ、こだわりの“日本茶専門店カフェ”で、自分の好みにあった“my抹茶ラテ”を楽しんでみては?
■参考記事:本気の抹茶ラテやスイーツ、パンなどこだわりの「日本茶専門店カフェ」がオープン(配信日:2020.02.21)
Shop.5
【日本橋】お茶×海苔のアフタヌーンティーが話題!/山本山 ふじヱ茶房

「山本山 ふじヱ茶房(やまもとやま ふじえさぼう)」は、「お茶と海苔の魅力を直感で感じられる茶房」がコンセプトの日本茶専門の茶房。“日本最古の茶商”である山本山が全国から厳選した日本茶を最高の状態で提供しているほか、上質な国産海苔を使った“海苔が主役の料理”や、お茶にちなんだ甘味メニューを提供しています。

「茶菓講」は、お茶と海苔を使ったメニューが主役のアフタヌーンティー。山本山の「抹茶 上喜撰」を練りこんで作った「抹茶わらび餅」をはじめ、粉茶を練りこんで作った「煎茶クッキー」や、山本山の焼海苔を醤油に漬け込んで作った自家製のタレがかかった「海苔みたらしだんご」など、オリジナルメニューで構成されています。※「茶菓講」の内容は、季節によって変更になります。また、食材の仕入れ状況によっても内容が変更になる可能性があります。
お茶や海苔は繊細なため、調理する際には加熱温度に気をつけなければ、上品な味や香りが消し飛んでしまいます。「山本山 ふじヱ茶房」ではお茶や海苔を熟知したスタッフが、使用するそれぞれの素材の特性を生かしてメニューを開発。形は変われど、変わらぬお茶と海苔の味を体験できます。
お茶を愉しむために作られた空間で、慌ただしい日常を忘れて憩いのひとときを過ごしてみては?
■山本山 ふじヱ茶房(やまもとやま ふじえさぼう)
住所:東京都中央区日本橋2−5-1 日本橋郄島屋三井ビルディング1F
TEL:03-3271-3273
営業時間:売店 10時30分〜18時30分、喫茶 11〜18時(17時30分LO)
定休日:不定休
■参考記事:「山本山 ふじヱ茶房」のお茶×のりのアフタヌーンティーが話題!老舗茶房のオリジナルメニューが楽しめる(配信日:2020.10.23)
Shop.6
【銀座】ごちそうMATCHAドリンクメニューが進化!/ATELIER MATCHA

築地市場駅から徒歩2分ほど。縁側風のテラス席を構えた開放的な造りの「ATELIER MATCHA(あとりえ まっちゃ)」は、江戸時代から続く京都宇治の製茶問屋「山政小山園」が手がける、プレミアムな抹茶をカジュアルに楽しむことができる抹茶カフェです。

注目は、まるで飲むデザートのような満足感のある「ごちそうMATCHAドリンク」の数々。人気メニュー「MATCHA わらび餅しるこ」は、わらび餅やホイップクリーム、あんこなどが入ったパフェのような一品です。抹茶とあずきという相性抜群の組み合わせは、やはり間違いのないおいしさ! 粒あんの上にかのこ豆が載っていて、豆の食感も味わうことができます。下にあるわらび餅は甘めで、弾力もありつつ軟らかな食感。ほかがシンプルなので、甘さがほどよいバランスになっています。
「MATCHAのサードウェーブを世界へ」をミッションとして掲げる「ATELIER MATCHA」。銀座の地から上質な抹茶の真のおいしさを世界に発信していく、今後の進化にも目が離せません!
■ATELIER MATCHA(あとりえ まっちゃ)
住所:東京都中央区銀座8-18-4 東銀座ビル1F
TEL:03-5801-5991
営業時間:9〜18時(17時45分LO)
定休日:無休
■参考記事:本格抹茶カフェ「ATELIER MATCHA(アトリエ マッチャ)」が銀座に移転オープン!(配信日:2023.11.28)
Shop.7
【渋谷】ゆったり1人時間が過ごせる! 渋谷の穴場カフェ/京都宇治 藤井茗縁

「東急プラザ渋谷」6階にある、宇治茶の伝統を守り続けている老舗茶園のお茶が味わえるおしゃれな茶寮(カフェ)、「京都宇治 藤井茗縁(めいえん)」。広々とした店内からは、渋谷の街並みを望むことができます。

こちらでは「玉露」や「煎茶」「玄米茶」「雁ヶ音」「ほうじ茶」など、さまざまなバリエーションのお茶を用意。品質の高い本格的なお茶を気軽に味わえるので人気です。
さらに、宇治茶といえばはずせないのが「抹茶」。「抹茶」は注文してからしっかり点てて提供されますよ。
混雑する渋谷のなかで、1人で入りやすい穴場的スポット。ぜひ行ってみてくださいね。
■参考記事:渋谷のカフェ難民におすすめ!ゆったり1人時間が過ごせる穴場カフェ(配信日:2020.02.16)
Shop.8
【西荻窪】濃厚な抹茶のうま味に感動! “茶リスタ”がいれる「抹茶ラテ」/Saten Japanese Tea

西荻窪の日常に溶け込んだ日本茶を提供する日本茶スタンド「Saten Japanese Tea(さてん じゃぱにーず てぃー)」。オープンさせたきっかけのひとつは「抹茶ラテ」680円。オープン前には、「抹茶ラテ」に合う抹茶と牛乳の組み合わせを数十種類模索。そうしてできあがったのが牛乳の白と抹茶の緑のコントラストが美しいこの「抹茶ラテ」なんです。
使う抹茶は京都・宇治の辻喜(つじき)のもの。注文が入ってから1杯ずつ丁寧に点てられる抹茶を低温殺菌牛乳に注いで完成! 抹茶本来の苦みやうま味を大事にしたいとシロップなどは入れずに、ノンシュガーなのがポイントです。飲んでみると、しっかりとした抹茶の苦みと牛乳のまろやかさがとてもマッチ!

ほかにも、茶葉それぞれの味わいを楽しんでほしいと、単一農家、単一品種のシングルオリジンの日本茶も提供。
日本茶のおいしさを再発見できるドリンクやスイーツが豊富な「Saten Japanese Tea」で、お茶の魅力に浸るひとときを味わってくださいね。
■参考記事:濃厚な抹茶のうま味に感動!“茶リスタ”が淹れる「Satén Japanese Tea」の「抹茶ラテ」(配信日:2018.10.07)
Shop.9
【渋谷】渋谷の街を見下ろしながら、日本茶を飲み比べ!/神楽坂 茶寮 渋谷スクランブルスクエア店

渋谷スクランブルスクエア14階にある「神楽坂 茶寮(かぐらざか さりょう)」。お茶にこだわり素材とのバランスを追求した和スイーツや、だしと野菜を味わう身体にやさしいお食事メニューが揃うお店です。
店内は、和を感じる落ち着いた雰囲気。窓際の席からは渋谷の街を見下ろすことができますよ。

「日本のお茶メニュー」で選べるお茶は、静岡の「佐々木製茶株式会社」、京都の「丸久小山園」、鹿児島「仁田尾の知覧茶園」の厳選された茶葉。煎茶や玄米茶、ほうじ茶のほか、最近は和紅茶も人気なのだとか。茶葉が入った急須に、自分でお湯を注いで蒸らしてからいただくので、好みの蒸らし具合でいれたてのお茶を味わうことができます。抽出する時間を調整して、いろいろな味わいを楽しむのもよさそうです。ぜひ自分好みのお茶を見つけてみたいですね。
■神楽坂 茶寮 渋谷スクランブルスクエア店(かぐらざか さりょう しぶやすくらんぶるすくえあてん)
住所:東京都渋谷区渋谷2-24-12 渋谷スクランブルスクエア14F
TEL:03-6433-5751(予約不可)
営業時間:10〜23時
定休日:不定休 ※営業時間の変更や休館の場合がありますので、事前に公式サイトをご確認ください
■参考記事:2021年のトレンド!“日本茶かき氷”を渋谷スクランブルスクエアで食べ比べ【#編集部のおでかけキロク】(配信日:2021.08.23)
Shop.10
【渋谷】「伊藤園」が手がける和カフェでできたてお抹茶フードを!/ocha room ashita ITOEN

渋谷スクランブルスクエア10階にある「ocha room ashita ITOEN(おちゃるーむ あした いとうえん)」。お〜いお茶で有名な「伊藤園」が手がける飲食・物販店舗で、抹茶ドリンクや抹茶わらびもちのほか、抹茶を使用した軽食など、このお店ならではのフードメニューも揃います。

点ててすぐに提供されるお抹茶や、オーダーごとに粉から作るできたて抹茶わらびもちは、抹茶好きな方におすすめです。
■ocha room ashita ITOEN(おちゃるーむ あした いとうえん)
住所:東京都渋谷区渋谷2-24-12 渋谷スクランブルスクエア10F
TEL:03-6803-8112
営業時間:10〜21時
定休日:不定休 ※営業時間の変更や休館の場合がありますので、事前に公式サイトをご確認ください
■参考記事:2021年のトレンド!“日本茶かき氷”を渋谷スクランブルスクエアで食べ比べ【#編集部のおでかけキロク】(配信日:2021.08.23)
Shop.11
【築地】実演に歓声あがる! さわやか抹茶ラテ/MATCHA STAND MARUNI

国内外の観光客で連日賑わいを見せる築地場外市場エリア。その中で目を引くのが、日本茶専門店「MATCHA STAND MARUNI(まっちゃ すたんど まるに)」です。

一番人気はアイスの抹茶ラテ。ホットだとミルクの甘みが出てしまうので、アイスのほうが抹茶独特のおいしさをより感じられるんだとか。目の前で抹茶を点て、きび糖シロップを混ぜたら、真っ白のミルクに鮮やかな緑の抹茶がゆっくり注がれていきます。その白と緑が混ざり合うコントラストがとってもきれい!
店内では緑茶・ほうじ茶・玄米茶の粉末やティーバッグ、茶葉のほか、抹茶碗や茶筅などの茶道具、急須や鉄瓶などの茶器も販売。
ぜひさわやかな抹茶ドリンクを飲みながら、日本の茶文化を身近に感じてみてくださいね。
■MATCHA STAND MARUNI(まっちゃ すたんど まるに)
住所:東京都中央区築地4-14-18
営業時間:9〜15時
定休日:水曜
■参考記事:築地で目立ちまくり!“実演に歓声あがる”夏におすすめの抹茶ラテ(配信日:2020.07.02)
Shop.12
【本郷】新しい日本茶体験ができるクラフトティー専門店/aardvark TEA 東大赤門前

本郷三丁目駅から徒歩約5分。東京大学赤門の向かいにある「aardvark TEA 東大赤門前(あーどばーく てぃー とうだいあかもんまえ)」は、静岡発のクラフトティーブランドによる東京初の直営店です。小さな階段を上がって2階の扉を開けると、シンプルな木製家具でコーディネートされた空間が広がります。

店内では30〜40種類もの茶葉が揃い、気になるお茶はその場で試飲できます。日本茶をベースに、ハーブや果物、スパイスを掛け合わせたクラフトティーを提案。スタッフが茶葉から丁寧にいれてくれるため、香りや色の変化まで体験できるのも魅力です。

オリジナルの「急須ボトル」を使い、購入した茶葉で自由に給水・飲み継ぎができる「リーフ・トゥ・ゴー」サービスも人気。お茶のおいしさはもちろん、カジュアルな楽しみ方を体感できます。今後は、お茶にまつわるワークショップなども不定期に開催していく予定だそう。コーヒーや紅茶に並ぶ新たな選択肢として、香り豊かな日本茶&クラフトティーを暮らしに取り入れてみませんか。
■参考記事:日本茶×ハーブ・果物・スパイス…! 新感覚クラフトティーに出合える「aardvark TEA 東大赤門前」(配信日:2025.11.27)
Shop.13
【品川】本格派から、アレンジティーまで。種類豊富な日本茶が楽しめる/伊右衛門カフェ 品川店

品川駅港南口から徒歩約3分、品川フロントビル1階にある「伊右衛門カフェ 品川店(いえもんかふぇしながわてん)」。京都の老舗茶舗・福寿園の茶葉を使用した日本茶を、日常使いしやすいスタイルで楽しめるカフェです。

ドリンクは、水出し茶や抹茶ラテ、ほうじ茶ラテなど、日本茶をベースにしたメニューが充実しています。甘さや香りのバランスがやさしく、どれもほっと一息つきたくなる味わいです。


スイーツには、宇治抹茶を使ったパフェやティラミス、あんみつなど和素材を生かしたラインアップ。植物性素材を使用したヴィーガンスイーツもあって、お茶とともにゆったりとしたカフェタイムを楽しめます。
◼︎伊右衛門カフェ 品川店(いえもんかふぇしながわてん)
住所:東京都港区港南2-3-13 品川フロントビル 1F
TEL:03-5843-4277
営業時間:10〜23時(土・日曜、祝日は8時〜)
定休日:無休
■参考記事:2021年のトレンド!“日本茶かき氷”を渋谷スクランブルスクエアで食べ比べ【#編集部のおでかけキロク】(配信日:2021.08.23)
●店舗・施設の休みは原則として年末年始・お盆休み・ゴールデンウィーク・臨時休業を省略しています。
●掲載の内容は取材時点の情報に基づきます。内容の変更が発生する場合がありますので、ご利用の際は事前にご確認ください。
●この記事は、『るるぶ&more.』の過去に掲載した記事をもとに作成しています。
