シュワが修理して話題の“道路の巨大な穴”、実は…
「車や自転車をダメにしてきたこの巨大な穴に地区全体が何週間も動揺してきた後、今日、私は自分のチームと共に出て行って、修理した。苦情を言うのではなく、それに対処しようと常に言ってきた。これがそうだ」とキャプションを綴ったシュワルツェネッガー。
また地元住人が車を停めて、窓を開けて感謝の気持ちを伝えた際には「どういたしまして。自分でやらないといけないなんてね。クレイジーなことだ。この穴が埋まるのに私は3週間待っていたんだ」と答えていた。
それから数日…。ロサンゼルス市の公共事業局が発表した声明によると、この穴は、実際にはガス会社による公共事業のために掘られたものだったという。
