サッカーボールがAR地球儀に!蹴って遊べて、アプリをかざして学べる「ほぼ日のアースボール PLAY」11月15日発売
蹴ったり、投げたり、学んだり、地球とおもいきり遊べる、サッカーボール型の同地球儀は、2022年11月15日(火)午前11時より、ほぼ日ストアやAmazonなどのECサイトで販売する他、全国の書店や文具・玩具店などでも販売。
なお、一般販売に先立ち、11月8日(火)に「恵比寿ガーデンプレイス センタープラザ」の1階に株式会社ゴールドウインが新規オープンする 「PLAY EARTH KIDS」において、先行販売が開始されている。

●「ほぼ日のアースボール PLAY」について
「ほぼ日のアースボール PLAY」は、もっと自由に、おもいきり地球と遊んでほしいという思いでつくられた、蹴ったり投げたりできるサッカーボールタイプのアースボールだ。州主要リーグの公式球も製造しているパキスタンの工場で製造されており、検定球ではないものの、厳しい検査をクリアした、おもいきり蹴って遊べるボールとなっている。従来のアースボールのモデルと同様に、タブレットやスマートフォンで専用アプリ(無料)をかざすと、世界の今の雲・雨・気温の様子や、世界の動物、世界遺産など、20種類以上のARコンテンツが楽しめる。なお、同製品は限定生産のため、完売後の再販は未定だ。

●アプリをかざしてたのしめる、20種類以上のARコンテンツ
すべて無料で利用できる専用アプリのコンテンツは、教育的なものから親子で遊べるものまで、大人も子どももたのしめるラインナップ。コンテンツは今後も追加されていく予定だ。

▼「ほぼ日のアースボール PLAY」商品情報:
価格7,920円(税込)本体サイズ直径22cm・5号球材質PUパッケージ高さ245mm×幅220mm×奥行250mm生産国パキスタンボール製法ハイブリッド製法備考※検定球ではありません。※専用の台座はありません。※表面が激しく摩耗するとアプリが反応しなくなるおそれがあります。
●「ほぼ日のアースボール PLAY」発売における先行イベント
同製品の発売に伴い、11月8日より、恵比寿ガーデンプレイス「PLAY EARTH KIDS」での先行販売と、スポーツ雑誌『Number』(11月17日発売号)での岡田武史さん✕糸井重里氏の特別対談『経営とサッカー。』のほぼ日編集バージョンを先行配信を行っている。
●恵比寿ガーデンプレイス「PLAY EARTH KIDS」で先行販売
11月8日(火)にオープンする大型複合施設「恵比寿ガーデンプレイス センタープラザ」の1階に、 株式会社ゴールドウインが新規オープンする「PLAY EARTH KIDS
」において、「ほぼ日のアースボール PLAY」を先行販売している。

●発売記念、岡田武史さん✕糸井重里の特別対談『経営とサッカー。』を公開
「ほぼ日のアースボール PLAY」の発売を記念して、スポーツ雑誌『Number』(11月17日発売号)で岡田武史さんと糸井重里の対談が掲載されることになりました。あちこちに転がったふたりの特別対談を、「ほぼ日刊イトイ新聞」でもほぼ日編集バージョン
で先行配信中だ。(全6回での連載)

●「ほぼ日のアースボール」について
「ほぼ日のアースボール」は、タブレットやスマートフォンで専用アプリをかざすと、ARで世界のさまざまな情報がとびだす、最先端の地球儀だ。アプリで見られるコンテンツは20種類以上。AR技術を使って地球儀をアップデートした商品として注目され、「日本文具大賞 2021」の機能部門グランプリや「2021年度グッドデザイン賞」も受賞。2022年11月のリニューアル発売以来、シリーズ累計販売数は14万個を突破している。新たな学習ツールとして教材カタログでも取り扱いが始まり、教育現場での活用も進んでいまおり、選べる地球儀本体はPLAYの他に、メインモデルとジャーニーの2種類がある。

▼ほぼ日のアースボール メインモデル(右):
価格3,960円(税込)※専用台座付き本体サイズ直径15cm本体の重さ145g本体材質非フタル酸 PVC、ポリスチレン台座材質ポリカーボネート
▼ほぼ日のアースボール ジャーニー(左):
価格11,000円(税込)※専用台座付き本体サイズ直径20cm本体の重さ250g本体材質再生紙、ABS台座材質天然木
「ほぼ日のアースボール」公式サイト: :
https://earthball.1101.com/
「ほぼ日のアースボール PLAY」詳細: :
https://earthball.1101.com/product/play.html
