阪神より「有観客」実施数が12試合少ないヤクルト 収入に2億円の差か

ざっくり言うと

  • 今季のプロ野球で、有観客で本拠地開催ができる試合数はチームごとに違う
  • 最も多いのは7日時点で58試合の阪神、最も少ないのは46試合のヤクルト
  • 1試合のチケット代の平均価格を4000円とすると、2億4000万円の差が出るそう

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