気がつくと、家の中でかさばる「紙類」。紙は1枚だとかさばらず、いる・いらないの判断をしなくてはならないため、「とりあえずとっておこう」とあと回しにしがち。今回は、夫と2人の子どもと暮らす、整理収納アドバイザーでESSEベストフレンズ101メンバーの中島陽子さんが実践する「紙類をラクに手放すコツ」について語ります。1:「自分なりの判断基準」を明確にする増え続ける紙類。処分のたびに迷ってしまうと、片付けはなかな