日常生活を送るなかで、ふと感じた「なにかおかしい」という小さな違和感は、大きな病気の前触れかもしれません。漫画家・イラストレーターの相澤いくえさんの作品『脳梗塞日記』は、弱齢で脳梗塞を発症した作者の実体験が描かれています。同作はX(旧Twitter)に投稿されると、約1.1万いいねの注目を集めました。【漫画】脳梗塞で突然の入院…全編を読むそれはある日、作者が同棲しているパートナーと飲食店で食事をしていたとき