普段は“葬儀場”として使用している「さいたま葬儀連盟」の施設が、“友引”限定でライブハウスとして開放する試みが行われます。しかも施設は、葬儀場なのに「ヘビメタ防音対応済み」。友引限定で変更するのは施設だけではありません。代表である関根信之氏も友引には、スーツを脱いでライブ仕様に変わります。【その他の画像・さらに詳しい元の記事はこちら】さいたま葬儀連盟を運営する有限会社愛翔葬祭の関根氏は、ヘ