高速道路上の落下物は年間32万件発生クルマを運転していると、道路に落下物があるのを見かけることがあります。高速道路上での工事用資材など大きな物はもちろん、一般道では空き缶やプラスチックのゴミなどが落ちていることもありますが、落下物を踏んでしまうと、速度や角度によってはタイヤがパンクしてしまったり、事故を引き起こす原因にすらなり得ます。高速道路上の落下物は年間32万件発生2020年度における主な高速道路