マドンナが自身の伝記映画で監督を務めることをオフィシャルサイトで発表した。自身の生い立ちから世界的スーパースターになるまでを追ったストーリーになる予定で、マドンナは脚本を共同執筆しプロデュースにも参加する。この発表に多くのファンが歓喜したが、英毒舌司会者のピアース・モーガンは「今のマドンナは哀れだ」などと激しく非難した。【この記事の他の写真を見る】現地時間15日、マドンナ(62)のオフィシャルサイトで