オレンジアーチ(東京都足立区、本山功社長、03・5284・8687)は、視線でパソコンの文字入力が容易にできるコミュニケーションツール「eeyes(イーアイズ)」の提供を始めた。筋萎縮性側索硬化症(ALS)の難病患者など、口頭でのコミュニケーションが難しい人を支援する。消費税抜きの価格はソフトウエアとノート型パソコン、1年のサポートライセンス込みで45万円。初年度の販売目標は70セット。別売り
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オレンジアーチ(東京都足立区、本山功社長、03・5284・8687)は、視線でパソコンの文字入力が容易にできるコミュニケーションツール「eeyes(イーアイズ)」の提供を始めた。筋萎縮性側索硬化症(ALS)の難病患者など、口頭でのコミュニケーションが難しい人を支援する。消費税抜きの価格はソフトウエアとノート型パソコン、1年のサポートライセンス込みで45万円。初年度の販売目標は70セット。別売り