昨季よりも体がゴツくなっている? マンUが誇る”195cm”の長身FWのさらなる肉体改造に高まる期待「今季はすごいシーズンになりそう」
昨夏ライプツィヒからマンチェスター・ユナイテッドへ移籍し、プレミアリーグで11ゴールを挙げたFWベンヤミン・シェシュコ。
シーズン前半戦こそ苦戦したものの、指揮官にマイケル・キャリックが就任してからは一気にペースアップ。後半戦の固め打ちでプレミア二桁得点に乗せてきた。
新シーズンはさらなる活躍が期待されるが、すでにサポーターの間では期待が広がっている。その理由が今夏の『肉体改造』だ。
元より195cmとサイズのあるストライカーではあるが、よりプレミアリーグの環境に適応すべく肉体改造へ動いたというところか。昨季のラスト3試合はふくらはぎの故障で欠場し、現在もまだ治療は続いている。シーズン開幕には間に合わせる考えのようだが、今季は15ゴールほど期待したいところ。
SNS上ではシェシュコの肉体改造を受け、「今季はすごいシーズンになりそう。すでに彼の肉体にはその兆候が表れている」、「彼は新シーズンにDFによって悪夢のような存在になるだろう」、「プレミアのDFさえシェシュコには対応できないだろう」など、期待の声が寄せられている。

